スマホガラスコーティング

【東大阪市足代北】iPhone17ProMaxを最強保護!ガラスコーティング+ガラスフィルムで安心|施工20分

今回は、東大阪市足代北からご来店のお客様の施工事例をご紹介します。機種変更したばかりのiPhone 17 Pro Maxを「どうせなら最初からガッチリ守っておきたい」とのことで、ガラスコーティング+ガラスフィルムの“二段構え”で保護させていただきました。

最近のiPhoneは本体価格も高く、修理費用もそれなりにかかる時代です。だからこそ、買った直後のキレイな状態で保護を入れておくのが一番コスパが良いと感じる方が増えています。特にPro Max系は本体が大きくて重いぶん、うっかり落とした時の衝撃も強くなりがちなので、保護の重要度はさらに上がります。

ご依頼内容:機種変したiPhoneを“割れない方向”に寄せたい

 

高いスマホほど、最初の保護で差が出ます

 

お客様のお話で多いのが「前のスマホ、フィルム貼ってたのに落としてすぐ割れた」「コーティングしたのに割れた」というパターン。正直どちらも“あり得る”話です。フィルムやコーティングは魔法ではないので、落ち方や当たり所が悪いと破損は起こります。

ただ、当店の現場感としてはガラスコーティング+ガラスフィルムを両方していて割れた方は本当に少ないです。完全にゼロとは言いませんが、「割れる確率を下げる」「割れたとしても被害を軽くする」意味で二重保護はかなり強い組み合わせです。実際、フィルムだけだと“フィルムは守れたけど本体ガラスは割れた”という相談が出る一方、GCも入っていると耐傷性が上がり、割れにくさの体感が変わります。

機種変更直後がベストな理由

 

保護は「割れてから」ではなく「割れる前」に入れるのが理想です。新品直後なら表面の小キズや汚れが少なく、コーティングもムラなく仕上がりやすいです。さらに、フィルムも気泡やホコリ噛みが起こりにくいので、仕上がりがキレイになりやすいのも大きなメリットです。

まずは“今の状態”を確認してから施工

 

施工前に、画面の小キズ・指紋汚れ・フレーム周りの状態をチェックします。新品直後だと当然キレイですが、意外と購入当日にバッグやポケットで擦れて小キズが入っているケースもあります。ここで一度リセットしてから保護を入れると、気持ちよく長く使えます。

なぜ「GC+ガラスフィルム」が強いのか?

 

フィルムだけだと“角”や“点の衝撃”に弱い

 

ガラスフィルムは表面を守るのに強い反面、落下の角打ち(角からの衝撃)や、鍵・小石などでピンポイントに力がかかった時は割れてしまうことがあります。また、貼り方のクセやケースとの相性で端が浮くと、そこから欠けやすいのも弱点です。「貼った瞬間は完璧だったのに、数日で端が欠けた」というのは、実はケース干渉が原因だったりします。

コーティングだけだと“割れの吸収材”が無い

 

ガラスコーティングは見た目が変わりにくく、指すべりも良くなり、キズに強くなるのが魅力です。ただし、強い衝撃が入った時に“割れを受け止める厚み”はフィルムより薄いので、落ち方次第では割れてしまうこともあります。つまり、コーティングは「キズに強い・日常の擦れに強い」けど、「強衝撃をゼロにする」ものではありません。

両方やると、お互いの弱点を埋められる

 

そこで強いのが、コーティングで下地を強化→その上にガラスフィルムで衝撃を受け止めるという考え方です。コーティングは“ベース強化”、フィルムは“盾”のイメージ。さらに、指紋・汚れの拭き取りやすさも良くなるので、毎日触るスマホほどメリットが出ます。

加えて、もしフィルムが割れた場合でも、本体側が無傷で済むと「フィルムだけ貼り替え」で復旧できる可能性が高くなります。端末本体を割って修理になるより、出費も時間も抑えられるので、結果的に“守りながら安く済む”のが二重保護の強みです。

今回の施工内容:ガラスコーティング+ガラスフィルム

 

作業時間は約20分、データはそのまま

 

  • 施工内容:ガラスコーティング+ガラスフィルム
  • 施工時間:約20分
  • 料金:ガラスコーティング片面 3,300円(税込)〜(フィルムは種類・機種で変動)
  • データ:もちろんそのまま
  • 写真:施工後写真あり

画面だけでなく、背面やカメラ周りのキズ対策も気になる方は、施工範囲のご相談も可能です。

スマホ内部の修理ではないので、データが消える心配はありません。買い物やお食事の合間にサクッと施工できるのも、機種変直後の人気ポイントです。混雑時はお時間をいただく場合があります。

施工後の見た目はほぼ変わらず、触り心地が良くなります

 

「コーティングって見た目変わる?」と聞かれますが、基本的には見た目はほぼそのままです。ツヤ感が整い、指すべりが良くなって操作が気持ち良く感じる方が多いです。そこにガラスフィルムを貼ることで、さらに安心感を上乗せできます。

フィルム貼りは意外と難しい作業ですが、当店でキレイに仕上げます。

よくある質問:GCとフィルム、どっちを先にする?

 

基本は「GC→フィルム」の順番が安心

 

当店では、基本的にガラスコーティングを施工してからフィルムを貼る流れでご案内します。先にコーティングで下地を整えておくことで、日常の擦れ傷に強くなり、フィルムを貼った後も「本体側の安心」が残るからです。

フィルムを貼り替えても、コーティングの意味は残る?

 

フィルムは消耗品なので、割れたり欠けたりしたら貼り替えが必要です。その際も、コーティングを入れておけば、貼り替え期間中の細かいキズ対策や、万が一の軽い擦れから守りやすくなります。「フィルムが割れた=終わり」ではなく、貼り替えで立て直しやすいのが二重保護の良いところです。

仕上げにおすすめ:ケース&ストラップで“落とさない”が完成

 

割れない一番の方法は「落とさない」

 

どれだけ保護をしても、落下の衝撃が強すぎれば割れる可能性はあります。だからこそ、最後の一手としておすすめなのがケースストラップです。角からの衝撃を吸収しやすく、手が滑るシーンでもストラップがあれば事故が激減します。特にPro Maxのような大型端末は片手操作の負担が大きいので、ストラップは相性が良いです。

当店では、端末に合ったケースや、首掛け・肩掛けストラップも取り扱っています。「どれが良いか分からない」という方も、使い方を聞きながら一緒に選べます。

“高いスマホほど保護が大事”は本当です

 

iPhoneの上位モデルほど、修理費用や交換費用の負担は重くなりがちです。だからこそ、最初から保護を固めておくのが安心。今回のようにGC+ガラスフィルムで守っておけば、「うっかり落とした時の後悔」をかなり減らせます。

まとめ:機種変直後に“二重保護”で安心を作ろう

 

機種変更したばかりのiPhone 17 Pro Maxを、ガラスコーティング+ガラスフィルムでしっかり保護させていただきました。フィルムだけ・コーティングだけでは守り切れない場面があるからこそ、二重保護が強いです。東大阪市足代北周辺でスマホの保護をお考えの方は、お気軽にご相談ください。

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